2026年9月4日金曜日

【からだ先生活動報告】小学校での放課後児童支援事業の体のお話(その1)

 みなさんこんにちは。子どもが体を学ぶ環境づくりをしていますNPO法人からだフシギです。

本NPO法人では、子どもに体を教えるための「からだ先生」育成研修を行っており、修了された方は、410名を超えました!こちらのブログでは、からだ先生が各地で行っている活動について、ご紹介いたします。

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  • お名前
    • 中村めぐみ
  • 活動を行った場所は?
    •  小学校(放課後児童支援事業) 
  • 活動を行った時間の長さは?
    • 45分間
  • 活動を行った人は?
    •  看護師, 医師・大学教員 
  •  からだ先生研修会を受けられたからだ先生は何人でしたか?
    •  1人
  • からだ先生以外に、活動を一緒に行った大人は何人でしたか?
    • 2人 
 
 

  • 参加した子どもの年齢は何歳でしたか?
    •  8歳~11歳(小学校高学年) 
  • 参加した子どもの人数の合計は何人でしたか? 
    • 57人 
  • 子ども以外の参加者はいましたか?
      • いません 
  •  活動の内容を教えて下さい
    •  生活習慣と腎臓のおはなし 
  • からだフシギの教材を使いましたか?
    •  紙芝居, からだTシャツ  


  • 教材を使用してみての感想やお気づきの点は?
    •  人数が多く体育館だったので、紙芝居(おしっこのおはなし)を許可を得てスライドで投影できてよかったです。からだTシャツで腎臓・膀胱の位置を示しました。
  • 子ども達の反応や出た質問は?
    •  集中して聞いている様子でした。要点の理解を促すために要所で入れたクイズは殆ど正解でした。からだTシャツに関心を示す子もいました。
  •  子ども以外の参加者の反応や質問などは?
    • 担当者からは大切な内容と言われました。  
  • 活動をしてみての感想は?
    • もう少し子どもたちの近くで話せる環境の方が反応をキャッチできると感じました。  

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